 |
■N BOX
日本の新しい広さを「N BOX」
(2011/11/30)
ホンダは軽自動車で4輪車事業に参入し、これまでに数多くのモデルを市場投入してきました。社会情勢の不安定化などを受け、自動車市場における軽自動車の割合が増加傾向にあることから、軽自動車事業全般の大幅刷新が求められるようになりました。
今回デビューしたN BOXは、こうした背景から登場した同社の新世代軽自動車“Honda Nシリーズ”の第1弾モデルで、新規開発した「Nシリーズ共通プラットフォーム」によって構成されています。
■詳細はメーカーページをご覧下さい。 |
|
 |
■CR−V
大人の自由がそこにある「CR−V」
(2011/11/28)
4代目となる新型CR-Vは、初代から脈々と引き継がれる「いつでも、どこへでも、気軽に、気持ちよく」をコンセプトに掲げ、「乗用車の燃費性能と乗り心地」「ミニバンの機能性と使い勝手」「SUVの安心感と頼もしさ」をブラッシュアップしました。
搭載エンジンは、先代では直列4気筒DOHC 2.4リッターのみの設定でしたが、新型CR-Vでは直列4気筒SOHC 2.0リッターエンジン搭載車もラインアップします。
2.0リッターエンジンでは、低負荷走行時に吸気2バルブのうち1バルブの閉じるタイミングを遅くするとともに、DBW(ドライブ・バイ・ワイヤ)によってスロットルバルブを最適化する「可変吸気量制御」を採用しました。
■詳細はメーカーページをご覧下さい。 |
|
 |
■INSIGHT
先を見つめる思想「インサイト」
(2011/10/27)
インサイトは、優れた環境性能、使い勝手の良いパッケージング、軽快で気持ちの良い走り、お求めやすい価格、低燃費運転を支援するエコアシスト(エコロジカル・ドライブ・アシスト・システム)などにより、幅広い層のお客様にご好評をいただいています。ハイブリッド車として初めて登録車月間販売台数で第1位となるなど、エコカーブームの先駆けとなりました。マイナーモデルチェンジするとともに、1.5Lエンジン搭載モデルの「インサイト エクスクルーシブ」を追加し、11月11日(金)に発売します
■詳細はメーカーページをご覧下さい。 |
|
 |
■FREED
広さ、ミニバン。サイズ、コンパクト
「フリード ハイブリッド」
(2011/10/27)
「フリード ハイブリッド」は、5ナンバーサイズのミニバン/ハイトワゴンとしては、初めてのハイブリッド車となります。優れたパッケージング技術に軽量・コンパクトなIMAシステムを組み合わせることで、居住性や使い勝手の良さはそのままに、クラストップレベルのJC08モード走行燃料消費率21.6km/L、10・15モード走行燃料消費率24.0km/Lの低燃費を達成しています。
また、ハイブリッド車とガソリン車のFF車は、エコカー減税に適合しています。
直列4気筒SOHC 1.5リッターとIMA(インテグレーテッド・モーター・アシスト)システムを組み合わせた「ハイブリッド」「ハイブリッド ジャストセレクション」を新たにラインアップしました。
■詳細はメーカーページをご覧下さい。 |
|
 |
■FREEDSPIKE
コンパクトなのにたっぷり積めて
できることいっぱい!
「フリード スパイク ハイブリッド」
(2011/10/27) 『可能性搭載コンパクト』をテーマに、コンパクトなサイズなのに、広くてマルチに使える荷室空間が魅力のフリード スパイク。大容量の荷室には長いロッドもでっかいクーラーも積み放題で、釣りにも便利なこと間違いなし。反転できるフロアボードをはじめ、荷室は自在にアレンジできます。
また、ハイブリッド車とガソリン車のFF車は、エコカー減税に適合しています。
直列4気筒SOHC 1.5リッターとIMA(インテグレーテッド・モーター・アシスト)システムを組み合わせた「ハイブリッド」「ハイブリッド ジャストセレクション」を新たにラインアップしました。
■詳細はメーカーページをご覧下さい。 |
|
|